スポンサードリンク
細木数子氏の六星占術
■細木 数子氏の来歴
1938年4月4日 生まれ
占い師。東京都渋谷区出身。
東京成徳高校中退。
弟に細木久慶がいる。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋。)
10代でコーヒー店を経営し、20歳で銀座にクラブを開くなど、
実業家として活躍していた。
21歳の時に結婚したが、その後間もなく離婚。
波乱万丈の人生を経て、1982年から六星占術に関する著作を
次々に発表し一躍有名になった。
銀座時代(1983年)に、終戦の詔書に携わったという陽明学者の安岡正篤と
六星占術の禁を犯し、六星占術で言うところの
自分の「大殺界」の真っ最中に再婚したが同年死別した。
結婚当時、安岡は85歳と高齢だったこともあり、遺族とは訴訟合戦となった。
著書は100冊以上に上り、その売り上げは総計3900万部以上と言われ、
「占いの本を世界一売った人」としてギネスブックにも掲載されている。
京都府内に豪邸があり、多数の高価な骨董品やブランド物は
『ウンナンの気分は上々』などテレビ番組で紹介された。
また料理番組愛のエプロンでは、その腕前をジャッジマンから
「最高だ!」などと言われ評判となっている。
2003年頃から、テレビ各局で人生相談を行う特別番組が
20%前後の高視聴率を挙げるようになり、
2006年現在、ブームはやや沈静化しつつあるが、
レギュラー番組は高視聴率をキープしている各局が争奪戦を繰り広げ、
「視聴率の女王」とまで呼ばれた。
六星占術と言えば、国民の半数は知っている程の、
有名な占いではないでしょうか?
何を隠そう、私は火星人(−)です。
先日細木先生がTVで、「奇人変人の火星人」発言をされたときに、
友人に「当たってるわ!」と思い切り言われたのはこの私です。(笑)
ここでは先生のお人柄は脇に置いておくことにしましょうか。^^;
ですが私は、占い自体は意外に信憑性があるような気がしています。
確かに元ライブドア社長の堀江貴文氏の人間性を賞賛したり、
「時期総理大臣は武部勤氏」など、不可解な発言もあるにはありますが。
私自身の過去をたどってみると、確かに辛かった時期は
大殺界・または小殺界に当たっているのです。
とはいえ、私も細木先生の占いを100%鵜呑みにしているわけではなく、
あくまで参考程度に留めています。
(このような慎重な姿勢が、火星人のいいところ?!)
ちなみに火星人(−)には、
所ジョージさん、イチローさん、田村正和さん、藤原紀香さん、
泉ピン子さん、今井美樹さんなどがいらっしゃいます。
あなたも平成19年度(来年)の運勢が、秘かに気になっていませんか?^^
→細木数子氏の六星占術
平成19年度版の書籍はこちらから←
→いま楽天市場で一番売れているものはこれ!!←








